ウルトラホーク1号 1/144 プラモデル製作記Vol.3[組立編]

(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

先日のニュースで、武田鉄矢が水戸黄門に決まったということが話題になってましたね!
いや~なんかちょっとイメージが湧かないのが正直なところですが・・・(”^ω^)

あのいつもの武田節で、「この悪党の~バカチンが~!!!」
とでもいったら面白いですね(^^)

それと、テレビではニュースやワイドショーで連日森友学園の報道ばかり!

他にも、北朝鮮のミサイル問題など緊迫した状況があるというのに
なぜにここまで、こればかりを取り上げるのか不思議でなりません。

さて、先日から進めているプラモデル「ウルトラホーク1号」の組み立てが
昨晩も少しだけ進展したので製作記の続きを記録しておきます。

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メイキングメモ

トップ画像は、β号とγ号のドッキング部分のクローズアップです♪

γ号のコクピット部分の透明部品を見ても分かるように先端に突起部があるせいで、ベータ号と接続がでず、そのままではこの突起部分にベータ号が乗ってしまうことになってピッタリとドッキングというわけにはいきません。

何でこのようになっているのか分からないけど、この部分は要らないので
削り取ることにします。

カット完了♪
エッチングソーで、キレイにカットすることができました(^^♪

あらかじめコクピットの内部を塗装した後に透明部品を接着!

しかし、隙間がだいぶ目立ってカッコ悪いので、溶きパテで隙間を埋めます。

隙間埋めには瞬着が便利だけど、透明部品が曇ってしまうのが怖かったので
この部分には瞬着の使用はやめておきました。

あちゃ~!
プラ用接着剤のふたについている塗布用の刷毛が折れてしまいました。

よく見てみると、ふたの素材が経年劣化で内側までボロボロです。

普通ならこんなに劣化するまでには、使い切ってしまうはずだけど

この接着剤は、プラモを始めた十数年前に揃えて途中からずっと放置してあったので、さすがに長期間放置ではこんな状態になるのは当たり前かもしれないね(;^_^A

でも接着剤は、まだ残っていて捨てるわけにはいかないので、これからも使えるように何とかリカバリーします。

とりあえず、刷毛の中で折れて詰まってしまった残骸を引き抜くために、ビス抜きビットを用意してみたけど、細い棒で押し込んでみたら反対側から簡単に抜けたので必要なかったですね(;^_^A

折れてしまった刷毛の取り付けピンの代わりに
適当なサイズのボルト&ナットを使います。

ふたに取り付けたボルト&ナットに刷毛を強引にねじりこんで・・・!

ハイっ!これでバッチリOK!
再び元通りに使えるようになりました(^^♪

部品の接着で、押さえようにクリップを使おうとしたところ!

開こうとした瞬間に「バキッ!」と大きな音で壊れてしまった。
ここでも、長期間放置の罰を受けてしまいました(/ω\)

まぁ仕方ない、また買いそろえるサ!
最近は、昔と違って100均ショップがあって手に入れやすいから便利で助かる(^^♪

今回は、それぞれの主翼の縁とか隙間の穴埋めなどで、チマチマ作業だったので
ほとんど変わり映えしない画像になってしまったけど・・・!

とりあえずは、こんな感じです。

製作記:ウルトラホーク1号記事一覧

ということで、時間も無くなったので
今回はこの辺で…!

スミマセン!
今回は、プラモデルというよりもマテリアルの補修が
メインになってしまいました(;^_^A

それでは
@ivy_marcos32

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